ディップ株式会社の「AI・RPA事業」に関するインタビュー記事の一覧です。PjM(プロジェクトマネジャー)、PdM(プロダクトマネジャー)、エンジニア、営業などの各職種のインタビュー記事に加え、『コボット』などDXに関する新サービスの記事を掲載しています。

担当社数は、信頼の証。 イチから自分で開拓する営業のおもしろさ。

RPAという新たな武器。 データ連携・可視化が、 定着率の改善のカギに!

「何か」を成し遂げたくて、海外でインターン。そんな僕がディップのAI・RPA事業に決めた理由。【ディップ21卒内定者・営業職編】

ディップの内定者は、何を思い、どんな軸でディップへの入社を決めたのか。今回はAI・RPA本部にて営業職に内定している紺谷(こんたに)さんに、大学生活のことやディップを選んだ理由など、オンライン取材で聞いてみました。

RPAの力で、構造的な人手不足を解消したい。 元・アウトソーサーの新たな挑戦。

2019年3月、ディップ株式会社(以下、ディップ)は構造的な人手不足を解消する『Labor force solution company』へ進化し、AI・RPA領域で新事業を開始。また、2月25日(火)にはAI・RPA事業部の拠点となる新オフィス「デジレバ」を東京・渋谷に開設しました。そんなAI・RPA事業部にある部署のひとつ、カスタマーコネクト課で課長補佐をつとめている長谷川は、2020年1月にディップに入社したばかり。前職は大手通信サービスのテクニカルサポートや、コールセンターのマネジャーをしていたそうですが、何を思い、ディップの新事業部への転職を決めたのでしょうか。今回はそんな長谷川にクローズアップしてみました。