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「プログラムを書くだけがエンジニアじゃない」〜ディップCTOが新卒に求め...

「日本の就活を変えたい」ディップ新規事業担当が目指す新たな社会とは?

社会を変える取り組みを、広報として世の中に発信。そこにディップのフィロソフィーが。

人材サービスとDXサービスの提供を通して、労働市場における諸課題を解決し、誰もが働く喜びと幸せを感じられる社会の実現を目指すディップ。「Labor force solution company」という新たなビジョンを掲げたのが2019年3月春のことでした。それから3年、広報が果たしている役割も大きく変わりました。その取り組みを主導してきた     広報課長の弥陀(みだ)奈津子さんに話を聞きました。

新卒から企画職としてグロースハックの経験が積める。〜海外志向だった私が、ディップを選んだ理由〜

ディップのメディアプロデュース統括部は分析や検証を繰り返しながら「バイトル」などの求人サービスの成長を担っています。今回は、商品開発本部メディア課の小林晴さんに素敵なバックグラウンドからディップでの働きがい、今後の展望などをお伺いました。

ダンスを通して夢を与えながら、ディップのプロモーションも担うDリーグ課

日本発祥、世界初のプロダンスリーグ「Dリーグ」。若者から人気を誇るDリーグに、2021年ディップが参戦。「dip BATTLES」を発足し、初参戦からチャンピオンシップ出場を果たすなど健闘しています。「dip BATTLES」を支えるプロモーション戦略部Dリーグ課のメンバーにDリーグ参戦の目的や仕事内容についてお話を伺いました。

社員にとっても発見・学びがいっぱい。キャリア教育に取り組む『バイトルKidsプログラム』参加メンバーの、リアルな声を聞いてみた。

ディップのサステナビリティ活動のひとつ、2020年1月にスタートした『バイトルKidsプログラム』。ディップ社員が、協力企業と小学生との仲介役となり「キャリア教育」を行うプログラムだ。今回は、実際に「dipサポーター」として参加したディップ社員の古川さん、滝見さん、前田さんの3名に話を聞いた。