• インタビュー

「何か」を成し遂げたくて、海外でインターン。そんな僕がディップのAI・R...

Webもアプリも。iOSもAndroidも。なんでもできる人になりたい。【ディップ...

営業部門

「売れる営業」だけじゃダメ。お客様と向き合った先に見つけたもの。

「就職して1社目となるファーストキャリアは重要だ」とよく耳にすることは多い。では、ディップに新卒で入社した若手はどんな道を歩み成長していくのだろうか。「お客様と向き合い、営業のスタンスが一変した」と語るのは、入社3年目ながら通期敢闘賞を受賞したこともあるビジネスソリューション事業本部の市原 奈々美。彼女の成長と4年目への意気込みを聞いた。

事業企画部門

書面からデジタルへの大移行。裏で営業現場を支えたメンバーの底力。

変革を怖がらず、時代の流れにいち早く適応する。その決断の速さはいつもディップの成長を後押ししてきた秘訣であり、現在の規模になってもその風土は健在。今回はコロナ禍で、営業の業務フローをアナログからデジタルへ移行させた中心である事業管理室のメンバー、安齋に話を聞いた。

営業企画・推進部門

ウェビナー、オンライン商談の推進。すべてはお客様ニーズを満たすための戦略でありたい。

本当に、お客様のためになるものってなんだろう?柴田の立てる施策やアイデアの源は、すべてそこからスタートするといえるほどの顧客ホスピタリティ。新卒から現場での営業経験を経て、現在は営業をサポートする側の営業推進課へ。顧客ホスピタリティを軸に、現場ニーズを尊重した戦略で他部署からの信頼も厚い。そんな彼女の仕事の一部を取材した。