• 営業

ディップ株式会社の「営業」に関するインタビュー記事の一覧です。『バイトル』『はたらこねっと』『バイトルNEXT』などの求人メディアを活用し企業の課題を解決する採用コンサルタント職、『コボット』などのRPAサービスを使い企業の課題を解決するDXコンサルタント職、などのインタビュー記事を掲載しています。

思い通りにならないことも面白がる。ディップ初の定年退職者、間宮さんに...

43年間やってても、求人の仕事は飽きない。ディップ初の定年退職者、間宮...

DX事業

新規事業は大変なことだらけ。 でも「未来」があるから頑張れる。

『バイトル』『はたらこねっと』などの既存のメディア事業に比べ、まだまだ新規事業の要素が強いディップのDX事業本部。新卒で入社したメンバーは、どのようなことに取り組んでいるのか。今回はおもに派遣会社向けのサービスを担当するDX営業部 HR・SalesDX課で活躍する、入社2年目の江端さんに話を聞いてみました。

営業部門

担当社数は、信頼の証。 イチから自分で開拓する営業のおもしろさ。

「初めて自分の力で受注できたのは、1年目の7月。あの時の記憶は、一生忘れないと思います」そう話すのは、2016年新卒入社の前田。おもに地場の企業へ営業活動を行っている“エリア事業部”に配属され、昨年9月からは課長を務める。彼の営業としてのスタンスと、これから管理職として考えていることを聞いた。

営業部門

RPAという新たな武器。 データ連携・可視化が、 定着率の改善のカギに!

「面接コボット」を筆頭に、続々とリリースされるディップのRPAサービス。これらのサービスができたことにより、営業としてできることが広がったと語るBS2部3課課長の大本さん。将来的にクライアントの課題解決や、営業の働き方がどのように変わっていくのかを聞いてみました。

DX事業

「何か」を成し遂げたくて、海外でインターン。そんな僕がディップのAI・RPA事業に決めた理由。【ディップ21卒内定者・営業職編】

ディップの内定者は、何を思い、どんな軸でディップへの入社を決めたのか。今回はAI・RPA本部にて営業職に内定している紺谷(こんたに)さんに、大学生活のことやディップを選んだ理由など、オンライン取材で聞いてみました。