書面からデジタルへの大移行。裏で営業現場を支えたメンバーの底力。

営業で感じた課題を解決するためメディアプロデュース部門へ異動。一貫し...

分析で社内の困りごとを解決。 情シスの“運用統括ユニット”とは。

もともとは社員数50人未満の会社にシステム開発のエンジニアとして入社したものの、「他にパソコンに詳しい人がいないから」という理由で、なし崩し的にヘルプデスクやサーバー管理などの「情シス業務」も手掛けるようになり、ディップに転職後は情シス業務の道でキャリアアップを続ける中山さんに、情シス業務に惹かれた理由や今のポジションでのやりがいなどを聞かせてもらいました。

社内SEのデバイス選定センスが、 ディップ社員数千人の能率に直結。

菊田さんが中学生のとき、自宅に最新のパソコンがきた。当時はパソコン自体がめずらしく、興味のまま触っていたら、いつのまにかウイルスに感染してしまった。そんな実体験がきっかけで、情報関係の道に進み、今の仕事に辿り着く。私生活でも、自分で電子機器を試し買いするのだという打ち込みよう。そんな彼の仕事に対する想いとは。

ディップの全社員が、 僕たち情シスの守るべきユーザー。

みなさんは、「情シス」と聞くと何をイメージしますか?そんな人にこそ、ぜひ知ってほしいのです。彼らがいなければ、今日もストレスなくネットに繋ぐことはできないし、生産性も売り上げもガタ落ちだということを。今回は、ディップの情シスで社内インフラに携わる鎌田(かまだ)昌樹さんにお話しを伺いました。