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書面からデジタルへの大移行。裏で営業現場を支えたメンバーの底力。

営業で感じた課題を解決するためメディアプロデュース部門へ異動。一貫し...

事業企画部門

書面からデジタルへの大移行。裏で営業現場を支えたメンバーの底力。

変革を怖がらず、時代の流れにいち早く適応する。その決断の速さはいつもディップの成長を後押ししてきた秘訣であり、現在の規模になってもその風土は健在。今回はコロナ禍で、営業の業務フローをアナログからデジタルへ移行させた中心である事業管理室のメンバー、安齋に話を聞いた。

PEOPLE

年功序列のないグロースハック。「やりたい」に進める、贅沢な風が吹く場所。

2020年度、dipは『Adobe Experience Maker Award 2020』を受賞した。これに大きく貢献しているバイトルグロースハック部の中で、メキメキとスキルを伸ばしているプレイングマネジャー藤村さん。事業会社のインハウスで、デザインや映像作成・HP更新などをしていたという彼が、2015年にdip入社を決断し、居続ける理由とは。

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分析で社内の困りごとを解決。 情シスの“運用統括ユニット”とは。

もともとは社員数50人未満の会社にシステム開発のエンジニアとして入社したものの、「他にパソコンに詳しい人がいないから」という理由で、なし崩し的にヘルプデスクやサーバー管理などの「情シス業務」も手掛けるようになり、ディップに転職後は情シス業務の道でキャリアアップを続ける中山さんに、情シス業務に惹かれた理由や今のポジションでのやりがいなどを聞かせてもらいました。