• プロジェクトマネジャー

【対談】CTOの豊濱さんに質問。CTOのKGI、課題、ビジョンって何ですか?

【対談】CTOが企画部門のトップに聞く。仕事で大切にしていることは何です...

メディアプロデュース部門

年功序列のないグロースハック。「やりたい」に進める、贅沢な風が吹く場所。

2020年度、dipは『Adobe Experience Maker Award 2020』を受賞した。これに大きく貢献しているバイトルグロースハック部の中で、メキメキとスキルを伸ばしているプレイングマネジャー藤村さん。事業会社のインハウスで、デザインや映像作成・HP更新などをしていたという彼が、2015年にdip入社を決断し、居続ける理由とは。

DX事業

RPAの力で、構造的な人手不足を解消したい。 元・アウトソーサーの新たな挑戦。

2019年3月、ディップ株式会社(以下、ディップ)は構造的な人手不足を解消する『Labor force solution company』へ進化し、AI・RPA領域で新事業を開始。また、2月25日(火)にはAI・RPA事業部の拠点となる新オフィス「デジレバ」を東京・渋谷に開設しました。そんなAI・RPA事業部にある部署のひとつ、カスタマーコネクト課で課長補佐をつとめている長谷川は、2020年1月にディップに入社したばかり。前職は大手通信サービスのテクニカルサポートや、コールセンターのマネジャーをしていたそうですが、何を思い、ディップの新事業部への転職を決めたのでしょうか。今回はそんな長谷川にクローズアップしてみました。

システム統括部

管理職だけど、 ばりばりプレイヤー。 「PSE職」というこれからの働き方。

例えば、社歴も長くなって、その分の経験も積まれてくる。例えば、今までの職場で積んだノウハウをもとに転職したいと思う。そうしたときに見えるキャリアが「管理職=組織マネジメント」だけなんて、少し息苦しいんじゃないか。好きな仕事だからこそ、プレイヤーとしても現役でいたい。そんなキャリア感をディップの開発で体現する人物とは。

システム統括部

「やりたい」が叶う環境で、 僕は企画屋にもなれた。

ディップの現役社員にフォーカスを当て、働き方や入社のいきさつなどを探っていくインタビュー企画。今回は、システム統括部でプロジェクトマネージャーを務めながら、はたらこメディアプロデュース室(以下、HMP)にも席を置く成松(なりまつ)にインタビュー。部門を超えた彼が見た、ディップの働き方とは。