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思い通りにならないことも面白がる。ディップ初の定年退職者、間宮さんに...

43年間やってても、求人の仕事は飽きない。ディップ初の定年退職者、間宮...

システム統括部

社内SEのデバイス選定センスが、 ディップ社員数千人の能率に直結。

菊田さんが中学生のとき、自宅に最新のパソコンがきた。当時はパソコン自体がめずらしく、興味のまま触っていたら、いつのまにかウイルスに感染してしまった。そんな実体験がきっかけで、情報関係の道に進み、今の仕事に辿り着く。私生活でも、自分で電子機器を試し買いするのだという打ち込みよう。そんな彼の仕事に対する想いとは。

システム統括部

ディップの全社員が、 僕たち情シスの守るべきユーザー。

みなさんは、「情シス」と聞くと何をイメージしますか?そんな人にこそ、ぜひ知ってほしいのです。彼らがいなければ、今日もストレスなくネットに繋ぐことはできないし、生産性も売り上げもガタ落ちだということを。今回は、ディップの情シスで社内インフラに携わる鎌田(かまだ)昌樹さんにお話しを伺いました。

システム統括部

新卒1年目から、ガンガン開発させてくれる。だから、あえてディップを選んだ。(新卒入社2年目のエンジニア対談)

つい2年前までは学生だった。そんな18年度卒のシステム開発部ルーキー2人。彼らにスポットライトをあてればディップの人の育て方や、価値観が垣間見える。システム開発部、いわば一人ひとりがプロフェッショナルとして活躍する部署では、社歴や年齢で仕事幅を制限するのはナンセンスなのかもしれない。