• 新規事業

【対談】CTOの豊濱さんに質問。CTOのKGI、課題、ビジョンって何ですか?

【対談】CTOが企画部門のトップに聞く。仕事で大切にしていることは何です...

DX事業

新規事業は大変なことだらけ。 でも「未来」があるから頑張れる。

『バイトル』『はたらこねっと』などの既存のメディア事業に比べ、まだまだ新規事業の要素が強いディップのDX事業本部。新卒で入社したメンバーは、どのようなことに取り組んでいるのか。今回はおもに派遣会社向けのサービスを担当するDX営業部 HR・SalesDX課で活躍する、入社2年目の江端さんに話を聞いてみました。

営業部門

RPAという新たな武器。 データ連携・可視化が、 定着率の改善のカギに!

「面接コボット」を筆頭に、続々とリリースされるディップのRPAサービス。これらのサービスができたことにより、営業としてできることが広がったと語るBS2部3課課長の大本さん。将来的にクライアントの課題解決や、営業の働き方がどのように変わっていくのかを聞いてみました。

地方創生部門

地方移住に興味があるバイトルユーザーは約6割。ディップが目指す地方創生とは。

「東京一極集中」という大きな社会課題の解決に向けて、ディップは2017年に地方創生部署を新設。移住体験イベントの開催や、内閣府地方創生推進事務局との連携協定など、さまざまな取り組みを実施。今回は室長である竹内とマネジャーの冨樫に話を聞きました。