• コラム

BIツール、Python、R。自分の武器を増やしながら、ディップをデータドリブ...

年功序列のないグロースハック。「やりたい」に進める、贅沢な風が吹く場所。

COLUMN

【求人広告クリエイティブ論vol.1】 アナログ組織がデータ活用をはじめるとき。

ディップの広告制作で14年。このマーケットのいろんな変化を見てきました。しかしここ2~3年の変化は特に激しい。IndeedやGoogleの影響あり、求人メディアの代替となり得る無料採用ツールあり。クライアントの選択肢は増えに増えて、リテラシーも上がる一方。僕らは「市場価値の高い制作マンになる」ことを目指してきたけど、どんなことをできる人になればいいのだろう?

PEOPLE

多くの人の役に立ちたい。 そんなエモーションから辿りついた仕事。

2019年新卒入社の荻原(おぎはら)はアプリ開発をメインとする新鋭エンジニア。人生で初めて選択する仕事には、その人のバックグラウンドが強く表れるというが……。彼がディップを選んだインサイトを深堀れば、ディップを選択肢として見据える就活生の参考になるかもしれない。 

PEOPLE

ひらめきは「アドベンチャーな経験」と 「自由な環境」から生まれる。

人の心をワクワクさせる。そんな提案を数多く生み出してきたが、いつもそのひらめきの源泉やロジックは謎に包まれている。社内からも引く手あまたの本荘。若手ライターからも「本荘サンみたいなクリエイティブをやりたい」――そんな憧れの目を向けられることも珍しくない。そんな彼のルーツを辿る。

PEOPLE

システム開発部の新キャリア制度 「テクニカルマネジャー採用」とは?

「生涯プレイヤー」。開発好きなエンジニアなら、一度は夢見たことがあるのではないだろうか。昨年、ディップにそれを叶える働き方「テクニカルマネジャー職(以下、T職)」が新設された。今回はそれをきっかけに入社したシステム開発部アプリケーション開発課の佐藤とその上長、栗生に話を聞いた。

PEOPLE

新卒1年目から、ガンガン開発させてくれる。だから、あえてディップを選んだ。(新卒入社2年目のエンジニア対談)

つい2年前までは学生だった。そんな18年度卒のシステム開発部ルーキー2人。彼らにスポットライトをあてればディップの人の育て方や、価値観が垣間見える。システム開発部、いわば一人ひとりがプロフェッショナルとして活躍する部署では、社歴や年齢で仕事幅を制限するのはナンセンスなのかもしれない。