• RPA

書面からデジタルへの大移行。裏で営業現場を支えたメンバーの底力。

営業で感じた課題を解決するためメディアプロデュース部門へ異動。一貫し...

PEOPLE

白黒つけたい性格だから。 混沌から最適解を見つけるのが楽しい。

洋服の型紙を作る人から、求人広告を作る人になり、そしてRPAのロボットまで作っちゃう人へ。Excelすらほとんど触ったことがないところから、クリエイティブ統括部の中でも技術寄りのポジションへと進化していく中で常に抱いていたのは、「正解のあるものづくり」と「課題解決」への思いだった。

AI・RPA事業部

RPAの力で、構造的な人手不足を解消したい。 元・アウトソーサーの新たな挑戦。

2019年3月、ディップ株式会社(以下、ディップ)は構造的な人手不足を解消する『Labor force solution company』へ進化し、AI・RPA領域で新事業を開始。また、2月25日(火)にはAI・RPA事業部の拠点となる新オフィス「デジレバ」を東京・渋谷に開設しました。そんなAI・RPA事業部にある部署のひとつ、カスタマーコネクト課で課長補佐をつとめている長谷川は、2020年1月にディップに入社したばかり。前職は大手通信サービスのテクニカルサポートや、コールセンターのマネジャーをしていたそうですが、何を思い、ディップの新事業部への転職を決めたのでしょうか。今回はそんな長谷川にクローズアップしてみました。