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冨岡 萌永子

冨岡 萌永子

社風に惹かれてディップへ。入社から広告制作部ひとすじ。ライティングから取材撮影、企画提案などをしている。ヘビと熱帯魚の飼育に熱心。

冨岡 萌永子の記事一覧

PEOPLE

ひらめきは「アドベンチャーな経験」と 「自由な環境」から生まれる。

人の心をワクワクさせる。そんな提案を数多く生み出してきたが、いつもそのひらめきの源泉やロジックは謎に包まれている。社内からも引く手あまたの本荘。若手ライターからも「本荘サンみたいなクリエイティブをやりたい」――そんな憧れの目を向けられることも珍しくない。そんな彼のルーツを辿る。

PEOPLE

新卒1年目から、ガンガン開発させてくれる。だから、あえてディップを選...

つい2年前までは学生だった。そんな18年度卒のシステム開発部ルーキー2人。彼らにスポットライトをあてればディップの人の育て方や、価値観が垣間見える。システム開発部、いわば一人ひとりがプロフェッショナルとして活躍する部署では、社歴や年齢で仕事幅を制限するのはナンセンスなのかもしれない。

PEOPLE

“考えて、対話し、生み出す” ディップの成長を支える 組織風土を創ってい...

人事本部 人材・組織開発室で“自社らしさ”の表出や組織風土づくりの一環として、社内報や社内SNSの運用など、社内コミュニケーションをデザインする中島にインタビュー。ディップのカルチャーを根絶やすことなく、アップデートして育てていくためのチャレンジとは。

PEOPLE

管理職だけど、 ばりばりプレイヤー。 「PSE職」というこれからの働き方。

例えば、社歴も長くなって、その分の経験も積まれてくる。例えば、今までの職場で積んだノウハウをもとに転職したいと思う。そうしたときに見えるキャリアが「管理職=組織マネジメント」だけなんて、少し息苦しいんじゃないか。好きな仕事だからこそ、プレイヤーとしても現役でいたい。そんなキャリア感をディップの開発で体現する人物とは。

COLUMN

エンジニアにうれしい制度 「サポ10(テン)」とは。 統括部長に聞いてみた。

ディップには「サポ10(テン)」なる福利厚生が存在している、らしい。システム開発部、メディア推進室、組織開発推進室のメンバーが対象の制度であり、私を含むディップのほとんどの社員には「聞いたことある」くらいの制度だからだ。そんな “サポ10”について、システム統括部を牽引する統括部長の渡邉に制度の実態について聞いてみた。

PEOPLE

未経験者大歓迎。 プロジェクトマネージャー候補を 積極採用する理由。

ディップの現役社員にフォーカスを当て、働き方や入社のいきさつなどを探っていく特集企画。今回は、システム開発部の福地にインタビュー。これからのチームを牽引するプロジェクトマネージャー候補を募集しているシステム開発部。即戦力ではなく、これから育てていく人材に出会いたいとのこと。その真意とは。

PEOPLE

ディップ歴10年のエンジニアが語る 「これまで」と「これから」。

ディップの現役社員にフォーカスを当て、働き方や入社のいきさつなどを探っていく特集企画。今回は、システム開発部及び新規事業のAI・RPA事業部を兼任する江畑にインタビュー。大規模サービスや、それらのプロモーション力に惹かれたのが入社のきっかけ。そんな社歴10年の彼が肌身で感じるディップとは。