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冨岡 萌永子

冨岡 萌永子

企画・統括本部 クリエイティブ統括部 広告制作部 首都圏制作3課
社風に惹かれてディップへ。入社から広告制作部ひとすじ。ライティングから取材撮影、企画提案などをしている。ヘビと熱帯魚の飼育に熱心。

冨岡 萌永子の記事一覧

事業企画部門

書面からデジタルへの大移行。裏で営業現場を支えたメンバーの底力。

変革を怖がらず、時代の流れにいち早く適応する。その決断の速さはいつもディップの成長を後押ししてきた秘訣であり、現在の規模になってもその風土は健在。今回はコロナ禍で、営業の業務フローをアナログからデジタルへ移行させた中心である事業管理室のメンバー、安齋に話を聞いた。

営業企画・推進部門

ウェビナー、オンライン商談の推進。すべてはお客様ニーズを満たすための...

本当に、お客様のためになるものってなんだろう?柴田の立てる施策やアイデアの源は、すべてそこからスタートするといえるほどの顧客ホスピタリティ。新卒から現場での営業経験を経て、現在は営業をサポートする側の営業推進課へ。顧客ホスピタリティを軸に、現場ニーズを尊重した戦略で他部署からの信頼も厚い。そんな彼女の仕事の一部を取材した。

システム統括部

社内SEのデバイス選定センスが、 ディップ社員数千人の能率に直結。

菊田さんが中学生のとき、自宅に最新のパソコンがきた。当時はパソコン自体がめずらしく、興味のまま触っていたら、いつのまにかウイルスに感染してしまった。そんな実体験がきっかけで、情報関係の道に進み、今の仕事に辿り着く。私生活でも、自分で電子機器を試し買いするのだという打ち込みよう。そんな彼の仕事に対する想いとは。

システム統括部

ディップの全社員が、 僕たち情シスの守るべきユーザー。

みなさんは、「情シス」と聞くと何をイメージしますか?そんな人にこそ、ぜひ知ってほしいのです。彼らがいなければ、今日もストレスなくネットに繋ぐことはできないし、生産性も売り上げもガタ落ちだということを。今回は、ディップの情シスで社内インフラに携わる鎌田(かまだ)昌樹さんにお話しを伺いました。

PEOPLE

ひらめきは「アドベンチャーな経験」と 「自由な環境」から生まれる。

人の心をワクワクさせる。そんな提案を数多く生み出してきたが、いつもそのひらめきの源泉やロジックは謎に包まれている。社内からも引く手あまたの本荘。若手ライターからも「本荘サンみたいなクリエイティブをやりたい」――そんな憧れの目を向けられることも珍しくない。そんな彼のルーツを辿る。

PEOPLE

新卒1年目から、ガンガン開発させてくれる。だから、あえてディップを選...

つい2年前までは学生だった。そんな18年度卒のシステム開発部ルーキー2人。彼らにスポットライトをあてればディップの人の育て方や、価値観が垣間見える。システム開発部、いわば一人ひとりがプロフェッショナルとして活躍する部署では、社歴や年齢で仕事幅を制限するのはナンセンスなのかもしれない。

PEOPLE

管理職だけど、 ばりばりプレイヤー。 「PSE職」というこれからの働き方。

例えば、社歴も長くなって、その分の経験も積まれてくる。例えば、今までの職場で積んだノウハウをもとに転職したいと思う。そうしたときに見えるキャリアが「管理職=組織マネジメント」だけなんて、少し息苦しいんじゃないか。好きな仕事だからこそ、プレイヤーとしても現役でいたい。そんなキャリア感をディップの開発で体現する人物とは。

COLUMN

エンジニアにうれしい制度 「サポ10(テン)」とは。 統括部長に聞いてみた。

ディップには「サポ10(テン)」なる福利厚生が存在している、らしい。システム開発部、メディア推進室、組織開発推進室のメンバーが対象の制度であり、私を含むディップのほとんどの社員には「聞いたことある」くらいの制度だからだ。そんな “サポ10”について、システム統括部を牽引する統括部長の渡邉に制度の実態について聞いてみた。