• グロースハック

入社2年目で大型プロジェクトのリーダーに。大きく成長できた3ヵ月間。

証券会社の営業からiOSエンジニアに。1000社近くの求人を吟味した中からデ...

メディアプロデュース部門

クリエイティブとデータの両立で、 もっといいプロダクトを、 もっと速くつくれる組織へ。

前職の大手ITサービス企業では社会貢献サービスの全体統括、大阪開発室本部長などを担当し、天気アプリ、乗換案内アプリなどをヒットさせてきた宮内。2020年11月にディップにジョインし、現在は「バイトル」「はたらこねっと」「バイトルNEXT」3媒体の編集長と、ディップ総合研究所の所長などを兼務する彼に、ディップに入っての印象や、今後の展望について聞いてみました。

メディアプロデュース部門

年功序列のないグロースハック。「やりたい」に進める、贅沢な風が吹く場所。

2020年度、dipは『Adobe Experience Maker Award 2020』を受賞した。これに大きく貢献しているバイトルグロースハック部の中で、メキメキとスキルを伸ばしているプレイングマネジャー藤村さん。事業会社のインハウスで、デザインや映像作成・HP更新などをしていたという彼が、2015年にdip入社を決断し、居続ける理由とは。

メディアプロデュース部門

『Adobe Experience Maker Award 2020』受賞!週2~3本の新施策をテストする、バイトルのグロースハックチームとは。

ディップは、アドビ株式会社が開催した「Experience Makers Live」にて、国内における2020年度の「Adobe Experience Maker Award」を受賞しました。今回は、バイトルのグロースハックを担当する山下に、受賞の経緯やチームの体制などについて聞きました。