• 中途採用

書面からデジタルへの大移行。裏で営業現場を支えたメンバーの底力。

営業で感じた課題を解決するためメディアプロデュース部門へ異動。一貫し...

地方創生部門

地方移住に興味があるバイトルユーザーは約6割。ディップが目指す地方創生とは。

「東京一極集中」という大きな社会課題の解決に向けて、ディップは2017年に地方創生部署を新設。移住体験イベントの開催や、内閣府地方創生推進事務局との連携協定など、さまざまな取り組みを実施。今回は室長である竹内とマネジャーの冨樫に話を聞きました。

PEOPLE

年功序列のないグロースハック。「やりたい」に進める、贅沢な風が吹く場所。

2020年度、dipは『Adobe Experience Maker Award 2020』を受賞した。これに大きく貢献しているバイトルグロースハック部の中で、メキメキとスキルを伸ばしているプレイングマネジャー藤村さん。事業会社のインハウスで、デザインや映像作成・HP更新などをしていたという彼が、2015年にdip入社を決断し、居続ける理由とは。