
ディップにはもとからESGが浸透していた?「FTSE Blossom Japan」構成銘柄...
世の中でも注目を集めているESGやSDGs。ディップは2021年1月、日本株の主要ESGインデックスである「FTSE Blossom Japan」に選定されました。ディップが選定された理由や、ディップが今後目指すべき姿について、ESG推進課の多田に話を聞きました。
世の中でも注目を集めているESGやSDGs。ディップは2021年1月、日本株の主要ESGインデックスである「FTSE Blossom Japan」に選定されました。ディップが選定された理由や、ディップが今後目指すべき姿について、ESG推進課の多田に話を聞きました。
2022卒の新卒採用。ディップの採用予定、選考フロー、インターン、面接などはどのようになっているのか。新卒採用戦略推進室マネジャーの亀井に話を聞いてみました。
ディップの内定者は、何を思い、どんな軸でディップへの入社を決めたのか。今回はAI・RPA本部にて営業職に内定している紺谷(こんたに)さんに、大学生活のことやディップを選んだ理由など、オンライン取材で聞いてみました。
ディップの内定者は、何を思い、どんな軸でディップへの入社を決めたのか。今回はシステム統括部にてエンジニア職に内定している城戸(きど)さんに、大学生活のことやディップを選んだ理由など、オンライン取材で聞いてみました。
おもに地場の企業へ営業活動を行っている“エリア事業部”は、チェーン展開している大手企業を担当する部署とは違った課題ややりがいがあるようだ。大阪営業2部部長 重光が思う、エリア事業部のミッション・役割を聞いてみた。
ディップの内定者は、何を思い、どんな軸でディップへの入社を決めたのか。今回は『バイトル』『はたらこねっと』などのサイト企画・編集を行うメディアプロデュース部門にて、企画職の内定が決まっている堀川翔さんに、大学生活のことやディップを選んだ理由など、オンライン取材で聞いてみました。
2011年に新卒入社し、同期内では最速で部長職へと昇格した渡辺仁人(まさと)。業績のふるわなかった組織をいくつも立て直してきた手腕の根っこには、メンバー一人ひとりと向き合う"1on1"の思想がありました。
独自CRMアプリ『レコリン』をはじめ、営業DXに取り組むディップ。その実績が認められ、Sansan株式会社がオンライン開催した1...
キャリア開発支援制度のひとつである「自己申告制度(他部署や同部署他エリアなどへの異動希望を申し出ることができる制度)」を利用し、...
「バイトル」のグロースハックを経て、今期から「はたらこねっと」副編集長となった吉野。異動は希望だったそうですが、その裏にはどんな想いがあったのか。また、今後実現していきたいこととは。