
7月にアップデート。 ディップのRPAサービス 「HRコボット for 応募対応」...
事業ドメインを「AI・RPAなどを活用し労働力のさまざまな問題を解決する“Labor force solution company”へと進化する」と発表したディップ。 今回はRPA商品のひとつである「HRコボット for 応募対応」について営業の実平に聞きました。
事業ドメインを「AI・RPAなどを活用し労働力のさまざまな問題を解決する“Labor force solution company”へと進化する」と発表したディップ。 今回はRPA商品のひとつである「HRコボット for 応募対応」について営業の実平に聞きました。
2015年から新卒の受け入れをはじめたシステム開発部。「良い人が育つ組織であれ」と指標を掲げるこの組織は、いったいどのような新卒研修を行っているのでしょうか。研修チームの4人(山崎、網目、石川、中川)に取材しました。
ベンチャーから転職し、AI・RPA事業本部のカスタマーコネクト課・課長を務める幸重(ゆきしげ)。ディップへの入社理由、AI・RP...
2006年に新卒でディップに入社し、最速で課長、部長、事業部長、執行役員へと昇格した井上剛恒(たかつね)。 入社以来、何を意識し、どのように成果を出してきたのか、聞きました。
こんにちは。dip people編集長の高橋( @MasanTakahashi )です。 第2回目の「編集長のキニナル社員」は、...
前職はSIerのエンジニア兼プリセールス。「スキルを高め、新規事業に携わりたい」という想いで2018年に入社し、今では『コボット』のPdM(プロダクトマネジャー)を務める德元に、AI・RPA事業本部の立ち上げ当初から現在までの話を聞きました。
ディップのシステム開発部としては初の「新人賞」受賞となった霜鳥。1年の振り返りや、上司や組織によるサポート、そして2年目の決意などを聞いてみました。
2006年に新卒でディップに入社し、2017年に管理職へ昇格。先期の全社通期表彰では見事「優秀課長マネジャー賞」を受賞した藤田文子(あやこ)。そんな彼女に、求人制作ディレクターとしての心構えや、マネジャーとして大切にしていることなどを聞いてみました。
大手求人広告会社の代理店を経験し、最初は業務委託としてディップに入社した鵜飼(うがい)。他社とディップの違い、自身の広告観、メンバーに伝えたいことなどを伺いました。
クリエイティブ統括部広告制作部の部長、佐々木の胸の内に秘めた想いとは。