
【まとめ記事】ディップのエンジニアリングマネジャーへの応募を検討されている方へ。
ディップのエンジニアリングマネジャーの選考(応募)、入社を検討されている方へ。エンジニアリングマネジャーの仕事内容や、ディップのエンジニア組織・働き方・福利厚生などについて、まとめました!
ディップのエンジニアリングマネジャーの選考(応募)、入社を検討されている方へ。エンジニアリングマネジャーの仕事内容や、ディップのエンジニア組織・働き方・福利厚生などについて、まとめました!
フロントエンドエンジニアとして、フリーランス・派遣など様々な働き方を経てきた佐藤さん。2021年1月、ディップに中途入社した彼女...
2014年に中途入社し、「バイトル」や「はたらこねっと」などのプロダクト開発を担うエンジニア組織のエンジニアリングマネジャーとして活躍している増井さん。元々、人とのコミュニケーションが好きだと話す増井さんに、現在の仕事内容や1日の流れ、転職理由、ディップの魅力などを聞いてみました。
ディップではDXに積極的に取り組んだ人を表彰するためにDXコンテストを開催いたしました。 2020年12月にカケザンプロジェクトを開始してから、ディップではさまざまなツール活用や業務効率化、業務のデジタル的な改善の取り組みが行われてきました。社員の中で課題を感じている人が、主体性を持ってDXに取り組む風土が醸成されてきています。 カケザンプロジェクトを開始して約1年が経つこの時期に、ディップのDXのために頑張ってきた人を讃えたいとの思いのもとで、第1回DXコンテストの開催が決まりました。 このコンテストへの参加を社内での推薦形式で募集したところ、総勢54名の応募がありました。その中から「他部門に見習ってほしい改善であること」「お客様を巻き込んだり、全社や事業本部を越えた影響を与えていること」「普段の業務範囲を越えた取り組みであること」などの審査基準で選考を行い、7名の方がDXコンテスト本選に駒を進めました。 本選では、出場者がディップ代表取締役COO 兼 CIO志立・営業執行役員井上・執行役員 兼 商品開発本部副本部長進藤の前でプレゼンを行いました。素晴らしい取り組みばかりで激戦となりましたが、審査員の議論の末7名の中から最高賞であるDX志立賞・次点のDX井上賞・DX進藤賞・そしてDX敢闘賞を選定し授与しました。 本記事ではDXコンテスト本選に出場した7名の事例及び、受賞者4名の選考ポイントをご紹介いたします。
ディップでは「バイトル」「はたらこねっと」などの求人サイトを展開しています。それらの媒体に掲載する求人の画像作成なども自社で行っていますが、求人掲載数の増加に伴い、画像作成コストが増大していました。 その課題を解決するために立ち上がった「GAZO」プロジェクトは、「誰もが求人画像を作成できる」状態を目指し、求人画像作成支援ツールの開発を行いました。 今回はそのプロジェクトにおいてプロダクトオーナーを務めた小久保に話を聞きました。
「バイトル」「はたらこねっと」などの求人サイトを展開しているディップでは、営業活動における諸データを蓄積してきました。しかし、組織と事業の拡大に伴い、部署ごとのデータの運用体制に様々なズレが生じてきました。そのような数々のズレが積み重なった結果、データベースに色々な歪みが生じてしまいました。また、これまではデータベースから営業現場の実態に忠実な部分だけを切り取って分析していましたが、今後さらなる効果的な分析施策に取り組むためには、現在データベースが抱えている様々な歪みを綺麗に解消する必要がありました。今回は、上記の経緯に伴いデータベース洗浄プロジェクトに取り組むことになった馬場に話を聞きました。
ディップでは「バイトル」「はたらこねっと」などの求人サイトを展開しています。それらの媒体の認知を拡大するためにTVCMの放映を行っていましたが、その効果の測定などが十分にできておらず、広告の最適化が進んでいないという課題がありました。その課題を解決するために立ち上がったのが、TVCMの効果検証プロジェクトです。因果推論の手法を用いることで、新たにデータを採取しなくても、既存のデータをもとに、今までよりもさらに深い分析が可能になりました。今回はそのプロジェクトにおいてデータ分析を担当した呉に話を聞きました。
ディップでは「バイトル」「バイトルNEXT」「バイトルPro」などの求人サイトを展開しています。それらの媒体に掲載する求人原稿の...
ディップでは「中期経営戦略 dip2025」において、DXを事業の柱として掲げています。もともと人材サービス事業会社だったディップが、新たにDX事業を開始できた裏側には、以前より作り上げてきたエコシステムの存在があります。今回はディップのDXを支えるエコシステムを作り上げてきた進藤に話を聞きました。
dipでは社歴や経験の有無に関わらず、成長を期待して責任のある大きな仕事を若手にも任せていく社風があります。経理財務部の星野さんは入社2年目という若さで、一大プロジェクトを任された一人。当時の苦悩や成果を聞きました。