
「プロダクトをより価値あるものに成長させることがやりがい」生粋のエンジニアがディップに転職した理由
ディップは「バイトル」などの人材サービス、「コボット」などのDXサービスの提供を通し、労働市場における課題を解決し、誰もが働く喜びと幸せを感じられる社会の実現を目指しています。今回はテクニカルソリューション課のプロダクトユニットリーダーとして活躍する佐藤 克洋(サトウ カツヒロ)さんに、なぜディップへの転職を決めたのか、ディップで働く魅力は何かなどを聞いてみました。
ディップには、さまざまなキャリア・バックグラウンドを持つ社員が活躍しています。「入社のきっかけは?」「異業種からの転職理由は?」社員のキャリアストーリーを通じて、自分らしいキャリア形成や転職のヒントを見つけられるコンテンツです。
ディップは「バイトル」などの人材サービス、「コボット」などのDXサービスの提供を通し、労働市場における課題を解決し、誰もが働く喜びと幸せを感じられる社会の実現を目指しています。今回はテクニカルソリューション課のプロダクトユニットリーダーとして活躍する佐藤 克洋(サトウ カツヒロ)さんに、なぜディップへの転職を決めたのか、ディップで働く魅力は何かなどを聞いてみました。
ディップでは、新卒から社員一人ひとりの強みを活かす「職種別採用」を行なっています。今回は、自身も「人事」というポジションで新卒入社し、現在は7職種(「メディアプロデュース」「マーケティング」「広告制作」「経営企画」「事業企画」「経理」「法務」)の採用担当者として新卒採用に携わる田中雄登さんにお話を伺いました。採用担当が語るディップの採用の特徴や選考で意識するポイントとは?
今回は執行役員 商品開発本部長であり、UXディレクター職の最終面接官も務める進藤圭(シントウ ケイ)さんにお話を伺いました。ディップのUXディレクター職の社員が働く組織のひとつであるメディアプロデュース統括部はどんな組織なのか、そしてどんな人と働きたいと思っているのか、詳しくお話いただきました。
幼い頃からの夢であったプロ野球選手を諦めビジネスマンになる道を選んだ千葉さん。就職活動の頃にディップと出会い、当時は別の会社を選んだものの、2022年の春に第二新卒としてディップで再スタート。ディップの内定を辞退した時の心境から、第二新卒として選考を受けようと思った背景、そして今後の目標について赤裸々にお話しいただきました。
ディップのメディアプロデュース統括部は分析や検証を繰り返しながら「バイトル」などの求人サービスの成長を担っています。今回は、商品開発本部メディア課の小林晴さんに素敵なバックグラウンドからディップでの働きがい、今後の展望などをお伺いました。
ディップの広告制作職(以下「制作職」)に興味がある方、志望されている方へ。制作職って具体的にどんな仕事をしているのかわからないという声にお応えして、仕事内容や、研修スケジュールなど、就活サイトではわからない情報を、22新卒入社の広告制作職である岡﨑がまとめました。
マーケティング統括部プロモーション戦略部で、バイトルのテレビCMや交通広告の企画立案から運用設計まで担当をしている小澤さん。2018年に化粧品メーカーから中途入社、1年目で大型のサイネージ広告や有名映画とのタイアップ企画を実現したそうです。そんな小澤さんの前職での経験やディップを選んだ決め手、ディップだから味わえるマーケのやりがいなどを聞いてみました。