• 働き方

Webもアプリも。iOSもAndroidも。なんでもできる人になりたい。【ディップ...

DXと採用で顧客の業務支援を最大化。部長になって再認識した、この仕事の...

営業企画・推進部門

ウェビナー、オンライン商談の推進。すべてはお客様ニーズを満たすための戦略でありたい。

本当に、お客様のためになるものってなんだろう?柴田の立てる施策やアイデアの源は、すべてそこからスタートするといえるほどの顧客ホスピタリティ。新卒から現場での営業経験を経て、現在は営業をサポートする側の営業推進課へ。顧客ホスピタリティを軸に、現場ニーズを尊重した戦略で他部署からの信頼も厚い。そんな彼女の仕事の一部を取材した。

地方創生部門

地方移住に興味があるバイトルユーザーは約6割。ディップが目指す地方創生とは。

「東京一極集中」という大きな社会課題の解決に向けて、ディップは2017年に地方創生部署を新設。移住体験イベントの開催や、内閣府地方創生推進事務局との連携協定など、さまざまな取り組みを実施。今回は室長である竹内とマネジャーの冨樫に話を聞きました。