• キャリア

BIツール、Python、R。自分の武器を増やしながら、ディップをデータドリブ...

年功序列のないグロースハック。「やりたい」に進める、贅沢な風が吹く場所。

ワーママ・パパの働き方

入社4年目に決めたこと。 福岡オフィス初の育休復職者として。 【ワーママ・パパの働き方Vol.4】

2009年に新卒で入社し、福岡で営業課長としてご活躍されている田中さん。ご家庭では2児の母として、仕事と育児の両立に日々奮闘しています。福岡オフィスで初めて「子育てしながら働く女性」となった当時の思いや現在の心境などを伺いました。

PEOPLE

白黒つけたい性格だから。 混沌から最適解を見つけるのが楽しい。

洋服の型紙を作る人から、求人広告を作る人になり、そしてRPAのロボットまで作っちゃう人へ。Excelすらほとんど触ったことがないところから、クリエイティブ統括部の中でも技術寄りのポジションへと進化していく中で常に抱いていたのは、「正解のあるものづくり」と「課題解決」への思いだった。

ワーママ・パパの働き方

保育園のお迎えに行くことが、 チームを進化させるきっかけに 【ワーママ・パパの働き方Vol.3】

鈴木さんは5歳と3歳の男の子を育てるワーパパ。新橋営業部の課長としてメンバーを束ねる中、毎日の保育園への送りに加え、週に1度は早めに帰り、お子様たちのお迎えをしています。現在の働き方を始めるにあたり不安に思う部分もあったそうですが、思いがけない発見もあったといいます。家庭と仕事のバランスの取り方やメンバーへの想いなど、率直な気持ちを伺いました。

PEOPLE

記憶が飛ぶほど 夢中で駆け抜けた半年間。 そこで得た“2つ目の視点”

求人広告を書くときに大切な「ユーザー視点」。雇用する側の一方的なメッセージにならないよう求職者(ユーザー)の心に響く広告にするために必要不可欠な視点だ。しかしそれだけでは太刀打ちできない場面に、入社2年目にして遭遇することになる上野さん。全力の手探りで駆け抜けた末にたどり着いた"2つ目の視点"とは?